「老眼鏡の新しいスタンダード、フロート」

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FLOATER Vol.1

2013.11.20

IMG_8643
こんにちは。

いつからか11月22日を「良い夫婦」と呼ぶようになりましたね。
ワゴンタイプのファミリーカーで車のナンバープレート
「福井 1122」 とか見るとほっこりしますよね。

今回のブログ内容は 「FLOAT を使う人=FLOATER」 の紹介です。

記念すべき第一回目のFLOATERは、
FLOATを開発するにあたって、アイディア、イメージの源となっている瓜生夫妻です。

今の年配の方は本当にアクティブでオシャレにも敏感です。
そんな人達が満足できる老眼鏡がなかなか置いていない。
掛けると恥ずかしいから人前では掛けない、老眼とは言わない。

そんなネガティブな印象を払拭するためにFLOATは生まれました。

老眼という言葉がどうしても老いを連想させます。
今ではリーディンググラス、シニアグラスなど呼び名は変わりました。

しかし、そのデザイン、カラーはどうでしょう?
呼び方だけ変えても中身は一緒です。

FLOATは老眼を自然な進化と捉えます。
デザイン、機能が良い老眼鏡は堂々と掛ければいい。

FLOATは若い人が憧れるようなそんな老眼鏡を目指しています。

きっと皆さんが思っている程、若い人達は老眼を格好悪いなんて思っていません。
その事を隠して、目を細めているそんな仕草が格好悪くうつるのです。

ブルーライト軽減コーティングを施したレンズ、FLOATを掛け
タブレットでお孫さんの写真を覗き込みながら微笑んでいるお二人です。


上と下の写真の違い分かりますか?
ただ二人が反対になっただけではありません。
FLOATの腕を交換しています。

FLOATは気分に応じて着せ替えも可能。

「良い夫婦」にこんな使い方どうでしょうか。
IMG_8651

FLOATのネーミングについて

2013.11.18


float urban forest

商品を発売してから約半年が経ちました。
少しずつたくさんの人に愛され始めた「FLOAT」

ここでは、「FLOAT」のデザインや、使い方などを
より分かりやすく、おもしろおかしく、楽しく
伝えていけたらと思っています。

記念すべき第一弾は「FLOAT(フロート)」という商品の
ネーミングについて。

FLOATの最大の特徴は何といってもマグネット機構。

ベースマグネットに付けて壁に飾ると、
「メガネが浮いてる!」ように見えます。
浮く=FLOAT から名付けました。
単純ですね(笑)

しかも、「FLOAT」は、掛け心地もとても軽く
全く負担を感じさせない作りになっています。
その意味でも、浮く=FLOATという名前はとてもピッタリだと思っています。

さー「FLOAT」と名付けたまでは良いですが、
ここからどんなロゴにするか、なぜそうしたかなど
次のブログでお話させてもらおうと思います。

FLOAT共々このブログも宜しくお願いします♪

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