「老眼鏡の新しいスタンダード、フロート」

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FLOATER Vol.8

2014.01.22

ハワイ池田

今日のFLOATERは福井県にお住まいの池田さん

南国ですね^^ ヤシの木がいっぱいです。

旅のお供にして頂きありがとうございます。

旅とFLOAT

海とFLOAT…んんっ、
よく見ると着用モデルはSky&Seaではないですか!?

場所といい、コーディネートといい、最高です。

こうやって堂々と掛けてもらうことが理想でした。
ありがとうございます。

とても老眼鏡とは思えないFLOAT

FLOATER Vol.7

2014.01.08

星野さん

今日のFLOATERは東京都にお住まいの星野さんです。

なにやらここは作業場のようですね。
ヤスリを持って何を作っているのでしょう、気になります(^^)
非常に小さいものみたいですね。

おっ、電気スタンドにベースマグネットが付いているではないですか!
ここが星野さんのホームポジションなんですね。

おおっ、メガネと腕との組み合わせがセットの色とは違う!!
と言うことはまさか2つもご購入。

星野さんありがとうございます!!

FLOATの世界を理解して頂いて感激です。

細かい作業は眼精疲労、肩こりと疲れると思いますが、
FLOAT老眼鏡がお助け致します!!

小さな世界が楽しくなるFLOAT♫

FLOATER Vol.6

2013.12.25

近藤さん

今日のFLOATERは、福井県にお住まいの近藤さん。

FLOATを外でもお使い頂けてます!
家を飛び出し、外の世界もいいですね(^^)

皆様、
外食の際にメニューが見えづらいとかご経験ありませんか?
FLOATなら軽くて持ち運びも楽ですし、
何より掛けてカッコイイです!

こちらのお店はもしかしてバーでしょうか?
FLOATがこんなところに来れるなんて感激です♫

家に帰りましたら、無くさないように
いつものホームポジションに戻して下さいね(≧∇≦)

FLOATER Vol.5

2013.12.18

s天谷景子さん

今日のFLOATERは 福井県在住の 天谷さん

お洋服と綺麗にコーディネートされていて素敵です!

とても老眼鏡とは思えないですね。
「実はこれ老眼鏡なんだよ」って周りの方を驚かせてください(^^)

ご丁寧に手紙も送って頂きました。
一目見て気に入って下さったとの事。
本当に感激です。
ありがとうございます。

HUG TEMPLEも楽しんで下さい!!
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FLOATER Vol.4

2013.12.11

sお仕事用 s手元用

今日のFLOATERは、大阪府在住の島邑さんです。

ご丁寧に写真を2枚も贈って頂きました!
本当にありがとうございます。

お仕事の時も、ご趣味の時も使って頂けているようですね。
お洋服とFLOAT、作業着にFLOAT、
ともに素敵です!

ON OFF どちらでも対応可能

FLOATを宜しくお願いします。


FLOATER Vol.3

2013.12.04

宇野滋記さん


今日のFLOATERは京都府在住の宇野様です。

赤色のTシャツと、とてもお似合いですね!

素敵です。

FLOATは自然体でお使い頂く事をお勧めしています。

あまりかしこまらず、ありのままの自分で。

ストレスフリーな生き方、掛け心地を提供していく事を目標としています。

FLOATで彩る新しい日常をぜひ。

FLOATER Vol.2

2013.11.27

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今日のFLOATERは愛知県在住の松永様

良く見ると、絵の中にベースマグネットが!!

こちらがきっと松永さんのホームポジションなんですね(^^)

いつも使う場所で、いつもFLOATが待っています。

只今、HUG TEMPLE プレゼントキャンペーンしております。
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当選はブログにて発表させて頂きます。

心から、ご応募お待ちしております。

FLOATER Vol.1

2013.11.20

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こんにちは。

いつからか11月22日を「良い夫婦」と呼ぶようになりましたね。
ワゴンタイプのファミリーカーで車のナンバープレート
「福井 1122」 とか見るとほっこりしますよね。

今回のブログ内容は 「FLOAT を使う人=FLOATER」 の紹介です。

記念すべき第一回目のFLOATERは、
FLOATを開発するにあたって、アイディア、イメージの源となっている瓜生夫妻です。

今の年配の方は本当にアクティブでオシャレにも敏感です。
そんな人達が満足できる老眼鏡がなかなか置いていない。
掛けると恥ずかしいから人前では掛けない、老眼とは言わない。

そんなネガティブな印象を払拭するためにFLOATは生まれました。

老眼という言葉がどうしても老いを連想させます。
今ではリーディンググラス、シニアグラスなど呼び名は変わりました。

しかし、そのデザイン、カラーはどうでしょう?
呼び方だけ変えても中身は一緒です。

FLOATは老眼を自然な進化と捉えます。
デザイン、機能が良い老眼鏡は堂々と掛ければいい。

FLOATは若い人が憧れるようなそんな老眼鏡を目指しています。

きっと皆さんが思っている程、若い人達は老眼を格好悪いなんて思っていません。
その事を隠して、目を細めているそんな仕草が格好悪くうつるのです。

ブルーライト軽減コーティングを施したレンズ、FLOATを掛け
タブレットでお孫さんの写真を覗き込みながら微笑んでいるお二人です。


上と下の写真の違い分かりますか?
ただ二人が反対になっただけではありません。
FLOATの腕を交換しています。

FLOATは気分に応じて着せ替えも可能。

「良い夫婦」にこんな使い方どうでしょうか。
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