「老眼鏡の新しいスタンダード、フロート」

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「cafe notes」 meet FLOAT

2013.11.29

 SONY DSC

本日は、福井市花堂にある「cafe notes」さんでのお話。

自家焙煎のおいしいコーヒーを
オシャレな空間で、心地よい時間の中で楽しめる、
そんな素敵カフェです。

お店の雰囲気から、
お客様は若い方中心かと思っていたのですが、
実は珈琲好きの年配の方が結構いらっしゃるとの事。

そんなお客様の中に、
老眼鏡を家から忘れてくる方が結構いるようで、
あぁ~と落胆の声が多々聞こえたそうです。

「お店としても老眼鏡を置く必要がある。
 だけどお店の雰囲気は壊したくない。」

そんな店主の想いとFLOATの想いが繋がりました。

店主と一緒にFLOATもお待ちしております。
ぜひ、至福の一杯、至福の時間を訪ねて来て下さい。

年配の方から若い方達まで、
いろんな人が集い、コミュニケーション出来る場所

「cafe notes」


珈琲を愛するひとの
大切な時間がなごやかで
ほっと心暖まる時間と
なりますように
http://cafe-notes.net/index.html

cafemaster
店主 箕輪さん

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コーヒー豆の形をしたフロントシェイプ なんちゃって。

FLOATER Vol.2

2013.11.27

image1

 

今日のFLOATERは愛知県在住の松永様

良く見ると、絵の中にベースマグネットが!!

こちらがきっと松永さんのホームポジションなんですね(^^)

いつも使う場所で、いつもFLOATが待っています。

只今、HUG TEMPLE プレゼントキャンペーンしております。
http://www.float-glasses.com/hug/
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当選はブログにて発表させて頂きます。

心から、ご応募お待ちしております。

ロゴ

2013.11.25

FLOAT LOGO

前回はネーミングのお話をさせてもらいましたが、
その後どうやってロゴを作ったのか。

今日はその話をさせて頂きます。

第一に考える事は、
いつだって使っていただく人達の事です。

FLOATに愛着をもってもらうには?

親しみを表したい=丸み 
字体の角を落とし、優しさを表現しました。

FLOATの特徴=マグネット
付属品のベースマグネットを英字の「O 」と見立てました。
この「O 」デザインが商品各所のディティール(細部)に派生していきます。

なぜテーマカラーをオレンジ色にしたか=年配の方に元気になって欲しいから。
オレンジには活動的、積極的、自発的などポジティブな色効果を持っています。

サブタイトルの意味は?
「みんなに帰る家があるように、この眼鏡にも帰る場所があります」
老眼鏡を無くさないように、いつも決まった場所に戻す。
FLOATの基本コンセプトを表しました。

このロゴの「O 」の部分=ベースマグネット=固定
グレー部分を眼鏡と見立て、取り外したとしましょう。
「FL AT」=「フラット」=「ふらっと」
いつでも「ふらっと」気軽に使える、なんちゃって(笑)

最後のはダジャレみたいですが、これら全ての想いを込めてデザインしました。

FLOATのネーミング、ロゴは、今後ずっと使っていく大事なものです。
コンセプトの基本となる想い、意味をしっかり持たせることで、
私たちはこれから先、いつだって原点に帰れます。

祝!!初登場 初上陸

2013.11.22


使った写真mini
明日11月23日は勤労感謝の日。
皆様、毎日お勤めごくろうさまです。

そんな働くお父さんお母さんへ

おじいちゃんおばあちゃんへ

「ぜひFLOATを使って頂きたい!贈って頂きたい!」

そんな想いをこめて

FLOAT、ついに!!

九州初上陸です!!

はるばる博多大丸百貨店までやって来ました!

仕事中にこんなに明るく可愛らしい老眼鏡を掛けていたら、素敵。
周りのみんなも、楽しくなっちゃいます。
本人もぜーったい気分が上がります!

そんな想いを感じて欲しくて
私たちはFLOATをデザインしています。

いつも使うモノだから、気に入ったモノを。
気に入ったモノだから大切に。
大切にするからいつも決まった場所に。
決まった場所にあればいつもすぐに使える。

使っていただく人の事を一番に考えて
使っていただいた瞬間の幸せを考えて作る。

百貨店という高い信用、信頼が必要な場所で
今、FLOATは咲いています。

FLOATER Vol.1

2013.11.20

IMG_8643
こんにちは。

いつからか11月22日を「良い夫婦」と呼ぶようになりましたね。
ワゴンタイプのファミリーカーで車のナンバープレート
「福井 1122」 とか見るとほっこりしますよね。

今回のブログ内容は 「FLOAT を使う人=FLOATER」 の紹介です。

記念すべき第一回目のFLOATERは、
FLOATを開発するにあたって、アイディア、イメージの源となっている瓜生夫妻です。

今の年配の方は本当にアクティブでオシャレにも敏感です。
そんな人達が満足できる老眼鏡がなかなか置いていない。
掛けると恥ずかしいから人前では掛けない、老眼とは言わない。

そんなネガティブな印象を払拭するためにFLOATは生まれました。

老眼という言葉がどうしても老いを連想させます。
今ではリーディンググラス、シニアグラスなど呼び名は変わりました。

しかし、そのデザイン、カラーはどうでしょう?
呼び方だけ変えても中身は一緒です。

FLOATは老眼を自然な進化と捉えます。
デザイン、機能が良い老眼鏡は堂々と掛ければいい。

FLOATは若い人が憧れるようなそんな老眼鏡を目指しています。

きっと皆さんが思っている程、若い人達は老眼を格好悪いなんて思っていません。
その事を隠して、目を細めているそんな仕草が格好悪くうつるのです。

ブルーライト軽減コーティングを施したレンズ、FLOATを掛け
タブレットでお孫さんの写真を覗き込みながら微笑んでいるお二人です。


上と下の写真の違い分かりますか?
ただ二人が反対になっただけではありません。
FLOATの腕を交換しています。

FLOATは気分に応じて着せ替えも可能。

「良い夫婦」にこんな使い方どうでしょうか。
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FLOATのネーミングについて

2013.11.18


float urban forest

商品を発売してから約半年が経ちました。
少しずつたくさんの人に愛され始めた「FLOAT」

ここでは、「FLOAT」のデザインや、使い方などを
より分かりやすく、おもしろおかしく、楽しく
伝えていけたらと思っています。

記念すべき第一弾は「FLOAT(フロート)」という商品の
ネーミングについて。

FLOATの最大の特徴は何といってもマグネット機構。

ベースマグネットに付けて壁に飾ると、
「メガネが浮いてる!」ように見えます。
浮く=FLOAT から名付けました。
単純ですね(笑)

しかも、「FLOAT」は、掛け心地もとても軽く
全く負担を感じさせない作りになっています。
その意味でも、浮く=FLOATという名前はとてもピッタリだと思っています。

さー「FLOAT」と名付けたまでは良いですが、
ここからどんなロゴにするか、なぜそうしたかなど
次のブログでお話させてもらおうと思います。

FLOAT共々このブログも宜しくお願いします♪

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